フリーランスの働き方

会社員を辞め、自宅で仕事ができるフリーランスになりました。

スポンサーリンク

会社員以外の仕事を探しているあなたへ

僕がフリーランスとして会社を辞めたのは2017年1月です。

三度の転職をし、会社員として色んな職業を経験してきました。

 

働く時間や場所に縛られないフリーランス

僕が会社員を辞めてフリーランスを選んだ理由はこちらの記事です。

 

 

freelance-blog.hateblo.jp

 

 

 

 

f:id:valuecreation:20170203222256j:plain

引用元:無料写真素材 写真AC

  

フリーランスとして働き出す前に僕自身がやっていたこと、調べた情報などをこの記事の中で紹介していきたいと思います。

 

■目次

  

会社員を辞めて会社員以外の仕事を探しているあなたへ

 

1、今の会社員の現実

 

会社員としての労働内容の問題点

 

会社員の働き方として問題になっているのが、サービス残業や過労死するほどの残業。

 残業に対してしっかりと給料が支払われる会社もありますが、まだまだ残業代に関してはあやふやな会社も多いと思います。

ちゃんと残業代が支払われる会社であっても、先輩も残業代を申請していないのに後輩の自分が残業代を申請したら気まずくなる…

そんな気を遣って残業代の申請をできないなんてこともあります。

 

収入が安定的でなくなってきている

 

安定収入と言われていてる会社員ですが、ソニー中国企業に買収されたSHARPなど、日本の大企業でさえ、大規模なリストラがあり昨日まで仕事があったのに今日から無職になってしまう。そんな時代にもなってきています。

つい最近では日本の大手家電メーカーのTOSHIBAの経営が悪化し、1兆円を越す赤字の見通しになっています。

 

昇給というのもごく一部の人に限られてきて、人世代前のように長く勤めれば昇給することが減り”結果が全て”というスタイルが強くなってきています。

最悪の場合は解雇や再雇用をしないなど、働き手にとって職がなくなる事態も起こりやすくなってきています。

 

2、会社から解雇された後の暗い話

 

会社から解雇された会社員のインタビュー

 

テレビのニュースなどでも取り上げられていますが、会社から解雇されてしまった人々のインタビューもよく目にするようになってきました。

 

私には資格も特技もないから、今はフリーターをしながら生活費を稼ぐので精一杯です

 

再就職も考えたのですが、就職先もなかなか見つかりません

 

といった内容のインタビューが多いですよね。

 

退職をしなければいけなくなる場合もある

 

こんなニュースや情報を見てしまうと、なんとかして会社に残って、収入のために頑張らないといけない。そう思わざるを得ないかもしれません。

 しかし無理をしてうつ病になってしまったり、どうしても会社で働けなくなり退職しなければならなくなったら、この先どうなるんだろうと不安でいっぱいになります。

 

3、定年退職後も続く労働

 

定年後働かなくてもいい人とは?

 

同じ会社で働き続けられたとしても、定年後本当に労働から解放されるのでしょうか?

よほど貯蓄があり、退職金も多く現役で働いている時から資産運用をしっかりしている人以外生活は質素なものに変わっていきます。

 

減っていく年金

 

年金の受給額が年々減少していく今、夫婦で共働きだとしても定年退職後受け取れる受給額は20万円に満たないことがほとんどです。

だからこそ今65歳以上のシニアの方々の労働が増えています。

子供が大きくなって独立しても、家のローンや車のローン、年齢とともに増える病気も治療費負担が増え働かないで年金だけの生活を送るのは、とても厳しい時代だと言えます。

だからこそあなたは会社員以外の仕事を探しているのだと思います。

 

スポンサーリンク

 

 

会社員を辞めて良かったこと

 

1、通勤や拘束時間がなくなる

 

仕事場に向かう通勤電車や、車での移動は毎日の時間を大幅に使ってしまいます。

満員の朝の通勤ラッシュ渋滞だらけの高速道路。

朝6時に家を出て帰宅するのは夜の21時。

出勤の時間から帰宅までの時間が15時間を超える。 

これらが一切なくなります。

まずフリーランスPCやスマホとインターネット環境があれば、自宅で作業ができるからなんです。

働く時間は自分で決められ、作業時間の拘束は自分次第です。

 

 

2、自分の考えが活かせる

 

得意なのに仕事場ではやらせてもらえない仕事が、フリーランスになればその得意を仕事にできます。

僕は文書を書いたり、考えたり、調べ物をして伝えることが得意だと自分では思っているんですが、仕事場ではもちろんそういった仕事は別の担当者が行います。

もっとこうしたらいいのになっといった自分の考えは、会社では淘汰されることが多いですが、フリーランスならではの自分で考え行動することに活かせることができています。

 

3、好きな時に好きなことができる

 

遊んでもいいし、ゲームをしててもいい。

経験を自由にできることが最大の魅力でした。 

興味がある職種のバイトをしたければすればいいし、地域を変えて働きたい場合は引っ越してフリーランスとして仕事をしながら農業もできるといったように、やりたいことをやり続けられる環境が手に入ります。

 

スポンサーリンク

 

 

会社員を辞めて辛かったこと

 

1、金銭的な不安

 

自分のした仕事に対してお金を得る成果報酬型なので仕事がなければ収入は円。

会社員とは違い、月収で20万円などの給料の決まりがない分、本当に今月は生活できるだけの収入が得られるんだろうか?という不安がありました。

 

2、社会的信用の低さ

 

個人事業主として店舗を構えて商品の販売やサービスの提供を行うのであれば、まだ認識されやすく信用も生まれると思うんですが 、インターネットで完結させるフリーランスという働き方ではまだ一般的に認識されにくく、「その仕事は本当に大丈夫なの?」と怪しまれることもありました。 

 

3、会社の仕事が活かせない

 

会社から会社への転職も同じですが、一つの会社でやっていた仕事であったとしても他の会社やフリーランスとして働き始めると、その仕事は活かせないものが多いです。

 

僕の場合、前職は訪問販売の営業ですが売っている商品が一つだったために、その商品の知識しかなく他の商品を伝えるには、商品を知ることから始まり、調べて、勉強して、理解して、伝える必要がありました。

 今すぐに前職の内容をダイレクトにお金に変えるのはなかなか難しく感じました。

 

スポンサーリンク

 

 

ネットで完結させる仕事はこれだけある

 

1、フリーランス

 

フリーランスとは仕事場や時間に縛られず、個人の采配によって仕事を請け負い、成果に対してお金を頂くことです。 

スターバックスなどでパソコンをカタカタと打って文章作成をしている人がフリーランスだったりします。 

フリーランスといっても仕事の内容は様々なので、一つ一つ説明していきたいと思います。

 

WEBライター

 

どんな仕事なのか?

 

WEBライターとはサイトの記事を作成する仕事です。

今何か調べたいことがあればGoogle検索を使って調べますよね。 

その際に検索した内容にあったサイトが沢山表示されます。

この一つ一つのサイトの中には記事というものがあります。

この記事を作成する仕事がWEBライターです。

 

例えば「ウォーターサーバーの比較サイト」というサイトがあれば、商品別にメリット・デメリットの内容が書かれた記事があります。

その一つの記事を書き、一記事当たり¥500~¥1,000の報酬をもらえます。

 

どれだけの仕事があるの?

 

WEBライターにとって、専門的な知識よりも文章を書くことが大切です。

本や雑誌、ニュース、インターネットから記事にするものの情報を調べ、その内容を読みやすいように記事にしていきます。

 

  • 美容系
  • 日記のブログ
  • 芸能人のネタ
  • 健康食品
  • ダイエット
  • 店舗を利用した経験のレビュー
  • 節約術
  • 趣味(釣り、スポーツ、アイドル)
  • カメラ
  • 通信系(スマホ、電子機器)

etc…

 

ここに載せれていないものもまだまだ沢山あります。

元々趣味としてやっていたことがあれば仕事を比較的早く見つけられると思います。

 

どこでWEBライターの仕事を見つけるの?

 

自分が文章を書けるような分野があっても、実際に仕事をもらわなくてはお金にはなりません。

そこでクラウドソーシングという仕事紹介所のようなサービスがあります。

 

crowdworks.jp

 

www.lancers.jp

 

この2つの会社は多くのジャンルと多くの仕事があります。

無料で登録でき、すぐに仕事を開始できます。

ポイントはプロフィールにしっかりと興味があることや経験したこと、どんなジャンルだと記事を書けるかを明記することです。

こちらから仕事を探すのもそうですが、プロフィールにしっかりと内容が書かれていればクライアントからオファーも届きます。

最初は自分でも書けるかどうか不安もありましたが、実際にやってみるとクライアントからの丁寧なフォローがあったり、質問にもちゃんと返答してくれるので安心して仕事ができると思います。

 

2、アフィリエイター

 

ネットで仕事をする、またはネットでお金を稼ぐというとアフィリエイターという職業があるのはたくさんの人に認知されているんじゃないでしょうか。

アフィリエイターとはインターネット上で商品を紹介して商品を購入した人がいた場合に商品代金の数%~数十%の報酬がもらえる成果報酬型です。

 

 

ブログ

 

ブログでアフィリエイトする仕組み

 

一番多く使われているのがブログでアフィリエイトを行うことです。

販売したい商品についてのブログを書き、そのブログに販売したい商品の広告を貼り付けます。

そのブログを訪れた人が記事を読んで「この商品いいな、よし買おう!」と広告をクリックして、購入ページで購入されたら売上が発生します。

 

広告を貼って販売するにはASPへ登録する

アフィリエイトサービスプロバイダー(ASPという広告主とアフィリエイトしたい人をつなぐサービスに登録する必要があります。 

有名なASPだとA8.netDMM.comがあります。

 

【アフィリエイトA8.net】日本最大級の広告数・サイト数のアフィリエイトサービス

 

affiliate.dmm.com

 

登録後アフィリエイトしたい商品の広告主に提携の申請をして、申請が通れば広告をブログに貼り付けることができます。

 

ブログアフィリエイトの注意点

 

ブログは今無料で使えるものばかりですが、無料で使える理由はブログを運営している会社もブログ内に表示させる広告によって広告収入を得ているため、アフィリエイトを行なった場合すぐに削除されてしまうブログもあります。

 

アフィリエイト可能なブログおすすめ

 

blog.livedoor.com

 

blog.seesaa.jp

 

hatenablog.com

 

 

ブログアフィリエイトは記事を書くことから

 

ASPで広告主に提携の申請を出す際に、元々のブログ記事がないと申請が下りない広告主が増えています。

まずは売りたい商品についての記事を1記事~数記事書いた後に申請をすると提携が早く済みます。

 

 

3、Googoleアドセンス

 

GoogleアドセンスとはGoogleと提携を行い、ブログに広告を貼ることができ、広告の表示回数や広告のクリック数でお金が発生するものです。

 この下の広告のようなものです。

 

スポンサーリンク 

 

 

 

どうやってGoogleアドセンスを始めるの?

 

  1. Googleアカウントを取得
  2. 記事を書く(なるべく一つのジャンルで複数記事)
  3. Googleアドセンスの申請を行う
  4. 承認されれば広告をブログに貼る

  

非承認の場合も多い

 

僕も一度非承認になったことがあるんですが、申請をしたときに記事数が2、3個だったり文字数が少なくて内容が薄いということで非承認になりました。 

承認が下りたブログはseesaaブログを使って、日記を書いて15記事ぐらい毎日書いたところで承認が下りました。

 

Googleアドセンスは一度承認されれば複数のブログで使える

 

Googleアドセンス一度アカウントを取得すればどんどんいろんなジャンルのブログを作っていったとしても広告としてつかうことができるので、必ずとっておきたい承認です。

 

Googleアドセンスの禁止事項

 

Googleアドセンスは収益が上がりやすい広告ですが、厳しいガイドラインもあります。

 

f:id:valuecreation:20170130152453p:plain

 

この他にもガイドラインがあるので一度確認してみてください。

 

www.google.co.jp

  

4、YouTuber

 

ほとんどの人に認知されるようになったYouTuber

自分で作成した動画をアップし、再生回数に応じて収益が受け取れます。

しかしGoogleアドセンスと同様で、YouTubeの収益化も18歳以上決められているのでここは注意してください。

YouTuberといってもキャラクターや内容は様々です。

自分にあった発信で動画を作成していくことをオススメします。

 

 

評論家タイプ

 

時事ネタに対して自分の意見を話す。

商品のレビューや映画の感想、旅行の体験談など感じたこと思ったことを自分の目線で話す。人柄やキャラクターが重要になってくる。

 

教育者

 

英語、数学、国語、社会などを教育として動画を通じて配信する。

何かを学びたいという人にはとっても便利。オンラインの塾のような感覚

 

エンターテイナー

 

企画・構成をする。

テレビ番組のように何か面白いことや「えっ!?」と驚くようなことを配信していく。

視聴者の年齢層はやや下がる

 

お笑い

 

コントや漫才を動画を通じて配信していく。

テレビに出れなくても、YouTubeで人気が出ればテレビ出演も!? 

 

ミュージシャン

 

バンドやシンガーソングライターの動画配信。

レコード会社に所属できなくても、自分達の歌と音楽を配信できる。

 

5、フリーター

 

会社員を辞めてフリーター!?と思われるかもしれませんが、フリーターは好きな仕事を選べるという利点があります。

お金の面で不安だという方でも深夜帯を含めれば、月30万円も超えることがあります。

掛け持ちができ、シフトを選べる。

少し疲れてきたなと思ったら、会社員より仕事を休むときは気遣いせずにいいと思います。

 

好きな仕事を選べる

 

飲食店で働きたいけど会社で事務職の仕事をしている場合、飲食店で働くには社員登用から入るよりもバイトとして入る方がはるかに難易度は下がります

飲食店でも働きたいし、アパレル店員もやってみたい。

これは会社では実現できない仕事の仕方ですが、バイトであれば仕事も自由に選ぶことができます。

 

お金を稼ぎたい場合のバイト

 

深夜時間帯にシフトがあるバイトや、お水系のバイトの時給はかなり高いです。

他にもイベントスタッフなども時給は高い傾向です。

 

経験を増やしたい場合のバイト

 

興味がある職種のバイトを探して働くことができます。

週3日パン屋さんで働きながらパンのことを学び、週3日花屋さんで働きながら花のことを学ぶこともできます。 

将来独立して店舗を持ちたいという目標があればこういった働き方で、知識と経験を積み準備していくのも一つの方法だと思います。

 

スポンサーリンク

 

 

新しい会社へ転職をする

 

今の会社ではなく、やりたい仕事につきたい。

そんな思いを持っている方は転職も一つの選択肢です。

実際僕は転職をし、やりたい仕事をして知識と経験を得て今に至ります。

 

1、転職できるのかという不安

 

会社を辞めたあと本当に他の会社に転職ができるんだろうか?

そんな不安を持っている方も多いと思います。

大体の会社員の方は高卒以上で大卒までの学歴を持っていると思います。

今でも学歴はある程度採用条件に影響がある事項です。

中卒の僕でも3度転職できたので、高卒・大卒の学歴を持っていれば難しいことではないと思います。

 

2、大企業ではない地元の中小企業を狙う

 

転職を考える際、収入の安定を求めて大企業を狙うようだと難しい可能性があります。

やはり大企業は新卒の採用も多く、実績を持っている人も大勢います。

僕が転職の際に考えたのは、いかに入りやすい企業を探すか?です。 

やりたい仕事は大企業だけが行なっているのではなく、中小企業でも同じ内容は行われています。

そして中小企業ほど即戦力を求めている傾向があります。

つまり一度会社員を経験していてある程度の事務ワークや、会話スキル、仕事への取り組み方ができている人を好む傾向にあります。

 その理由の多くは大企業のように教育システムができていない場合が多かったです。

人を育てる余裕がないからこそ、転職希望の中途採用が欲しいんです。

 

ハローワークを利用

 

ハローワークを利用すると、住んでいる地域の求人を多く見つけることができます。

そしてどのような職種がいいのか?

給料は月収いくらぐらいがいいのか?

直接、相談に乗ってもらいながら企業との仲介役をやってくれます。

もし紹介してもらった求人に受からなかったとしても、ハローワークでは引き続き仕事を探す手伝いをしてくれるので、一人で探すよりも効率的に早く仕事を探すことができます。

 

3、派遣会社に登録

 

派遣会社に登録して仕事を行う

 

派遣会社は自社が持っている仕事の案件の中から、派遣社員の登録をした人に仕事の紹介を行なってくれます。

正社員と同様の勤務時間でありながらも、ボーナスや福利厚生の部分で差がある場合もありますが職種によっては高給の場合も多いです。

 イベントスタッフであれば日当でもらえることが多いですし、派遣会社によって違いはありますが、月2回の給料日があり、月だと30万円ほどの給料にもなります。

 

派遣会社に登録するメリットとは

 

派遣会社では日々人が入れ替わりしています。

職場も変わることが多く同じ派遣の人との出会いや交流もたくさんありました。

人が大好きで人と沢山関わっていたいという人や、今後人脈を広げていきたいという人に派遣社員はいいと思います。

 

スポンサーリンク

 

これから会社員を辞めようと思っているあなたへ

 

会社員以外の仕事は沢山あります。

そして一番大切なのは、会社員を辞めたあとどうしたいのか?だと思います。

最後に会社員を辞めた後に役立つものをご紹介します。

 

1、自分の価値を高めよう

 

会社員は会社員であって、個人の価値とは違う

 

会社員であれば今の仕事で結果を出すことに集中していると思います。

仕事の成果が出たらまた次の仕事の成果を出す。

そして次…といつまでも仕事の成果を出すことになります。 

ですが会社員である自分の成果は会社のものです。

あくまで個人の実績というよりは部署や会社の実績になります。 

つまり会社員をやめた後は「何ができるのか?」自分で分からなくなることがあります。

「あなたの価値はなんですか?」と聞かれても答えが口から出てこない。

一つの仕事をずっとやってきて、一人になったら何ができるのかがはっきりとイメージできない人も多いです。

 

自分の価値を高めるために経験や知識を取り入れよう

 

知っていることや経験したこと、今できることが個人の価値だと思っています。

会社を辞めて仕事を自分で作り出すことができれば何も困ることはありません。

仕事を選ぶ力と経験があればいつまでもお金に困ることはありません。

そのためにはできることを増やして、できることの質を上げていく他ありません。

 

2、学び、実践することしか方法はない

 

世の中でお金に困らない人とはどういう人?

 

お金に困らず生活ができる人とは仕事がやってくる人です。

この案件は「あの人に頼みたい」という人です。

どういう人かというと、信頼でき常に学んで行動している人に仕事は集まってきます。

 

なんでもいいからできることを増やしていく

 

  • ブログを書けるようになる
  • 資格を取得して、内容を教えることができる
  • 商品を販売してあげる。
  • 美味しいパンが焼けるようになる
  • 飼っている犬のことを勉強して、犬を飼いたいと思っている人にアドバイスができる 

 

誰かの役に立つことで、感謝の気持ちをお金で受け取ることができます。

誰の役にも立たなければ感謝されず、お金はもらえない。

 

生涯学習と行動

 

できることを増やしていく、知っていることを増やしていく。

そのためにはずっと勉強をし、行動を伴わせなければいけません。

自分の価値は自分で高めていけるものです。

何を勉強するか、どんな人の役に立ちたいか、どんな経験を積んでおきたいか。

 

選ぶのは全てあなた自身です。

 

会社員を辞めた後は自分の価値を高めるために

どんどん学び行動することをお勧めします。

 

スポンサーリンク

 

 

 

 

スポンサーリンク